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2色展開を始めたアテニアBBクリームですが、その2色を色々な方法で使いこなす方がでてきています。

そのうちのひとつ、2色とも使って立体感をだすメイクするという方法です。

こちらの2色を持っていれば、顔の部分によって使い分けて、立体感を出す事も出来ますね。

ライトとナチュラルは、のばすとさらに色の違いは分かりにくいかもしれませんが顔の明るくしたい部分、たとえば、Tゾーンや鼻筋 、ほほの部分はライト!

ベースはナチュラルにする、もしくは、反対に、ベースにライトを使うと影をつけたい顔の側面や生え際にナチュラルを使うと自然に立体的な顔立ちが演出できると思います。

などなど、みなさん工夫されていますね。アテニアのBBクリーム開発陣も、ユーザーがここまで使い方を工夫してくれるというのは、とても有難いことなのではないでしょうか?…あ、これは余計なお世話ですね。

でも、2色を両方用意できるというのも実はアテニアBBクリームの強みです。

1つが定価2160円ですから、じゃあもうひとつ買ってもいいかな…と思わせます。そして、実際に2色とも購入して上手く使われているようです。

また、立体感を出すこととはまた別に、 TゾーンとUゾーンの塗り分けで色の使い方を工夫している方もおられます。

色白~肌色をワントーン明るく仕上げたい時、目元&Tゾーンだけ使ってみました。

エイジングサインがモロに出現している、オトナ女子の素肌色を補正するには、『TゾーンとUゾーンの塗り分け』このひと手間は省かない方がベター

ライトとナチュラルは、のばすとさらに色の違いは分かりにくいかもしれませんが顔の明るくしたい部分、たとえば、Tゾーンや鼻筋 、ほほの部分はライト!

立体感を意識する時も同じような塗りかたになると思いますが、TゾーンとUゾーンを意識して塗り分けることで、より効果的になりますね。

また一般的な色の使い方としては…

普段は「ナチュラル」を全体に使って、くすみの酷い部分に明るい「ライト」を使ったりしています。

私の肌にはナチュラルなんだけど、クマ部分にはハイライト変わりにライトを塗ってます(^^

きちんとシミをカバーしたい箇所へは、・色番63 ナチュラル(普通の肌色~健康的な肌色)が合うみたい。肌色がムラなく仕上がりました。

そうですよね。色の違いは、使い方の違い。カバーを基準に考えると、このような使い方になりますね。

3つ目のしっかりカバーの時は特に自分の肌の色を意識して、選ぶことが大事です。

さてそれでも自分の肌には微妙に合わないな…と思われている方がおられるでしょう。このサイトでも何度かお伝えしていますが、2色あればこんな使い方もあるのです。

2色ともに、肌馴染みの良い、濃淡のベージュなので、自分の肌色に合わせて使えるのはもちろんですが、こちらの2色を持っていれば、混ぜて使ったりできますね。

そうです、なければ作っちゃえ!でした。そしてこの使い方は結構広まっているようで、各所で見かけるようになりました。

もし、アテニアのBBクリームを買って色が合わないなぁと思われたとき、もう一方の色を混ぜてみてください。もちろん、ライトより明るくとか、ナチュラルより暗くとかは無理ですが…

でもお試しする価値はありですよ。

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